映画『テッド・バンディ』のネタバレ,あらすじ,感想【最新】

テッドバンディ① 映画

舞台は1970年代アメリカ。

30人以上の美女ばかりを惨殺したとされるテッド・バンディ。

殺人鬼のテッド・バンディはIQ160の頭脳と端正な容姿でメディアや司法を翻弄し
「シリアルキラー」の語源にもなった衝撃の実話である。

映画『テッド・バンディ』は12月20日(金)より公開(R15+指定)

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『テッド・バンディ』あらすじ・最新情報

映画「テッド・バンディ」30秒予告|12月20日全国公開

テッド・バンディとシングルマザーのリズはシアトルのバーで出逢い、恋に落ちる。

テッドとリズ、リズの幼い娘であるモリーと幸福な家庭を築いていく。

あるとき、テッドが信号無視で警官に止められた際、後部座席にあった道具袋に疑いを
かけられ、誘拐事件の容疑者として逮捕されてしまう。

混乱するリズにテッドはすべてが誤解だと説明するが、しだいに数々の事件の
真相が明らかになっていく。

そして、テッド・バンディが裁判記録にも残されていない最後の告白とは…

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『テッド・バンディ』作品情報(キャスト・スタッフ)

映画「テッド・バンディ」本予告|12月20日全国公開

監督はドキュメンタリーの評価が高いジョー・バリンジャー。

キャストは主演であるテッド・バンディを「グレイテスト・ショーマン」などの
ザック・エフロン。

ヒロインのリズを「あと1センチの恋」などのリリー・コリンズが演じている。

判事役には「マルコヴィッチの穴」などのジョン・マルコヴィッチが出演。

また、12月上旬にはジョー・バリンジャー監督の来日が予定されている。

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『テッド・バンディ』ネタバレと感想について

*映画が公開されしだい追記していきます。

数々の事件の真相が明らかになっていく中で、テッドは無実を必死に訴える。

リズは主張を信じるがテッドは有罪となり服役することに。

テッドは刑務所の脱獄に成功するがフロリダで拘束、連続殺人容疑で起訴され
裁判を受けることになる。

もともと法律を学んでいたテッドは弁護士を信用せず、自ら弁護をする。

不利な状況で裁判は進行し、テッドの残虐な本性が明らかになっていく。

しかし、リズはテッドの無実を一途に信じ続けていたのです…

また詳しい情報が入り次第、追記していきます。

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